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ピーター藤・和子

2013年4月26日金曜日

Q:無宗教日本人が「神様助けてく ださい!」とはどう考えればいいのか?

Q: キリスト教信者のアメリカ人「神様助けてください!」←わかる。ヒンドゥー教信者のインド人「神様助けてください!」←わかる。無宗教日本人「神様助けてください!」←テメーナメくさって(`・ω・)。一体どういうつもりなんですか(´・ω・)?

<ヤフー知恵袋の質問へのピーター藤の解答です>
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11105800481


A:人は霊と魂(心と呼ばれている)と体との3一的統合体として創造主なる聖書の神様に創られました。

体と魂は土の塵から創られ、それに命の息を吹き入れられて人は生ける者となりました。息と霊は同じ言葉が遣われています。人が死ぬとき命が無くなりそれは神が霊をご自分の元に取られる事を意味します。
類人猿は知能は人間並みに近いものもいますが霊は持っていません。霊は神を求めるもの神に祈るものです。

人は無心論者といえども貴方が書かれた様に人生の危機が訪れると「神様助けて」と叫ぶのです。それが霊を持つ存在の所以です。
日本人は正月には神社で初詣をし、家族が死ぬと寺で仏になった人に礼拝し、クリスマスや結婚式には教会でイエス・キリストに礼拝と賛美を捧げる人が多くいます。

その人々の多くは神道の信者でもなく仏教信者でもなくクリスチャンでもない場合が多いですね。

人の霊は、仏教でもなく神道でもなく人を創造し活かし愛されている聖書の神様を、その人生の主として罪の刑罰からの救い主贖い主としてその人の意思で信じ受け入れた時に、初めて神にあって生きる者となるのです。
それ以前は神にあって死んだ状態なのです。ですからキリストを信じないで死んだ人の霊は神の元に帰り、魂は黄泉に行き、肉体は土に帰ります。悲惨な分裂状態になります。

もっと詳しく聖書の教えをお知りになりたい時は
http://missionjehovehjireh.blogspot.com/
を参照してください。

ミッション・あどない・いるえ
代表伝道者 ピーター藤 正信
MissionJehovahJireh@yahoo.co.jp
ブログ http://missionjehovehjireh.blogspot.com/
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