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ピーター藤・和子

2013年4月24日水曜日

Q:キリスト教の牧師は、大食い?

Q : キリスト教の牧師は、大食い?牧師や神父は、贖罪の捧げ物を全部家族だけで食べてるんでしょ。レビ記を読むと、信者には食べさせては、いけないように思えます。幕屋(教会)の中で山羊や鳩を殺すのは、信者でもよさそうですけど。

<ヤフーの知恵袋の質問への解答です>
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10105950195

A : レビ記は旧約聖書の一部です。
旧約聖書で書かれてある事柄は私達を教えるために書かれた(ローマ15:4)のです。
キリストは「働き人がその報いを得るのは当然である」(ルカ 10: 7)と延べられています。
レビ記に書かれている捧げものの肉を与えられているのは祭司達で会衆と神に仕える者でした。
原在の教会の教役者も会衆と神に仕える者でその働きの為に報いとして信徒達の献金に中から謝儀を受け取っています。その雛形がレビ記においては肉だったのです。

聖書の教えについて
ブログ http://missionjehovehjireh.blogspot.com/
を参照してください。

ミッション・あどない・いるえ
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